蒼月の章 星辰の節(12月)
5年の時を経て目覚めた先生。
生徒たちに会うため大修道院に向かい、ディミトリと再会しますが…。
ディミトリ…!目が!!!

(シャンクス…!腕が!!!みたいに言うのやめてw)
様子のおかしいディミトリ。
ちょっと何の話さっきから!キメてんの?

(久々の再会でも命令されるのは許さない先生)
夜明けの追討戦
鼠とドブの匂い(?)を感じたディミトリと共に向かった先には…。
コイツ、アンナさんの時のアイツじゃん!
コイツはアイツです。

ディミレベル上がってる!
0〜3上がるらしいよ。

既に38レベルが2人という過剰戦力ですが、ターン経過で生徒たちも駆け付けてくれます。
あ!アッシュ…!
メルセデスも…!アネット…お姉さんになって…!


(ギルベルトさんもいますよ)
また来たー!あらまぁ!

食い破るのはいいけど、宝取らなきゃ…。

ここはボス倒したと思ったら身代わりなんですよね。

逃げられると思ってるのか?

戦闘終了後は悲しいお知らせ。
ドゥドゥーが…。だからそんなアイメイク濃くなっちゃったの?

全てが変わってしまった5年という歳月。
怒りを向ける先を見失ってしまった怒怒ベレト先生なのでした。
今日の一言
やったぜ!
◯すに値するヤツがいるじゃないか…!

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