【FE風花雪月】怒怒リアFE初見プレイ EP.13

FE風花雪月

はじめに

前回:怒怒リアFE初見プレイ EP.12

FE自体初めてプレイする怒怒リアさん。

「小難しいSRPGなんて出来ないよ!」と言っていましたが、ひょんなことからFE風花雪月をプレイすることに。

怒怒リアさんの発言はで、私の発言は黒で表示してます。

蒼月の章 星辰の節(12月)

5年の時を経て目覚めた先生。

生徒たちに会うため大修道院に向かい、ディミトリと再会しますが…。

ディミトリ…!目が!!!

(シャンクス…!腕が!!!みたいに言うのやめてw)

様子のおかしいディミトリ。

ちょっと何の話さっきから!キメてんの?

(久々の再会でも命令されるのは許さない先生)

夜明けの追討戦

鼠とドブの匂い(?)を感じたディミトリと共に向かった先には…。

コイツ、アンナさんの時のアイツじゃん!

コイツはアイツです。

ディミレベル上がってる!

0〜3上がるらしいよ。

既に38レベルが2人という過剰戦力ですが、ターン経過で生徒たちも駆け付けてくれます。

あ!アッシュ…!

メルセデスも…!アネット…お姉さんになって…!

(ギルベルトさんもいますよ)

また来たー!あらまぁ!

食い破るのはいいけど、宝取らなきゃ…。

ここはボス倒したと思ったら身代わりなんですよね。

逃げられると思ってるのか?

戦闘終了後は悲しいお知らせ。

ドゥドゥーが…。だからそんなアイメイク濃くなっちゃったの?

全てが変わってしまった5年という歳月。

怒りを向ける先を見失ってしまった怒怒ベレト先生なのでした。

今日の一言

やったぜ!

◯すに値するヤツがいるじゃないか…!

次回:怒怒リアFE初見プレイ EP14-1

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