帝国軍との戦いが近付きます。
様子のおかしいディミトリを心配する先生。
…本当に大丈夫なの?

ガルグ=マク籠城戦
大修道院に攻めてきた帝国軍を寡兵で撃退せねばなりません。
え?火攻め?

ん?火攻め?(2回目)

今です!

こっちがメインで食らってるじゃん!
酷くない!?

(脳みそ縛りプレイ)
ちょっと燃えちゃった怒怒クラッセでしたが、「火攻め?そんなの関係ねぇ!」とばかりに敵将ランドルフを打ち倒しました。

ディミを化け物呼ばわりされて怒る先生ですが…。
ハァ〜?

次の瞬間には忘れます。
ディミカッケェな。イケメン。

(先生、話に集中して!)
非道な行いをしようとしたディミトリを止めるベレト先生。
え?これ誰が何したの?
→ディミに拷問なんてさせないよう、先生がドドメを刺したんだよ。

先生って呼んでくれるんだね…。
仲間って言ってくれるんだね…。

変わってしまったディミトリに戸惑うばかりの先生でしたが、親父殿に援軍をお願いすることになったのでした。
え?あの下手くそ?→原因

今日の一言
コレ、兄さんの仇!ってなるやつじゃん!

(ニッコリ)
次回:
コメント