前回:煉󠄁獄の鷲獅子-1
傭兵事情斯く斯く然々
レオニー、シャミア外伝。

シャミアに執着している貴族がいる模様。
たしかにシャミアさんは偏執的なファンがいそう。


シェズだけ隔離されてスタート。
でもシャミアもレオニーもそこそこのレベルなので、なんとかなりそうです。

よっこいしょーと。


無事に合流できたと思ったら敵の傭兵隊長が登場。
仕事柄恨みを買いやすいんですかねぇ。

ソォイッ!


傭兵稼業の先輩から有り難いアドバイス。

因縁の貴族は女でした。そっちか!
汚い豚オヤジみたいな貴族かと。(暴言)

「まぁ趣味嗜好を力技でぶん殴ってくる格好してるもんなぁ…(?)」とシャミアさんを見てしまうシェズなのでした。

ダフネル領の防衛
平常運転。


カロン領への出撃
カロンはカトリーヌの実家ですね。


奇襲拠点の確保
ガラテア領と煉󠄁獄の谷アリルは近いのか。
地理が全然頭に入ってない。


偵察部隊の排除
しれっとツィリルがいました。


次回:煉󠄁獄の鷲獅子-3


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