ここからは第2部の戦争篇へ。

第2部戦争篇1章 クリュテイオス平原の会戦
始まり始まり。
1450/1なので大剣闘祭から数ヶ月ですね。


突然ダグザ大帝が復活して「俺の居ないうちに蛮族の国を認めただと?ブッ壊ーす!」となりました。


第2部戦争篇はこのメンバーで。

クリュテイオス平原の戦い

我らがサラミス王国はダグザ大帝の命を受けた連合国軍に包囲され、初戦を迎えることになります。


象兵の奇襲で打撃を与えますが、戦局は依然不利。


ここでブレザラント王国が連合国軍から離反し、こちらに付いてくれます。
ベルトランが王様だったのね。


FE恒例の赤緑は今回は敵。
リリアンでキリークを。


カターニャでネイサンを撤退させました。


ちなみに、戦争篇は敵がかなり強いです。
銀武器持ってるのズルくない?
こっちは鉄+3だよ!

敵の副将もかなり強いですが、なんとか倒して。


加護をギリギリまで使いながら。

ボスのリンドを囲んで撃破!
コイツはチュートリアルにもいましたね。ダグザ大帝の孫だけど500年くらい幽閉されていて、ダグザを恨んでるらしい。



兵数10万オーバーでダグシオンを…ぶっ潰ーす!

次回:まだ

コメント