前回:第2部戦争篇6章 冥界の受肉-1
第2部戦争篇6章 冥界の受肉
セオドラ達の奮闘むなしく、繭からバロールが生まれ冥界の門が顕現しました。


ざわ⋯ざわ⋯。

さすがに多勢に無勢。
血気盛んなセオドラ様ですが、皆に止められて撤退を決断します。

ダグシオンからの脱出
離脱マップです。

中央のストック持ち範囲に入らないようにマップ端を進んで離脱地点まで行けばOK。


左はセオドラ率いるサラミス王国軍。

右はベルトラン率いるブレザラント王国軍。
出撃メンバーに空きを作っておくと、ベルトランの仲間達がゲストで入ってくれます。
育ってないメンバーよりも余程強いので助かりました。

スタート。
左はフォレストナイトヌッツォの清めの剣で切り拓きます。

右は総力戦。
速さのあるジェスターが特に活躍しました。

離脱地点を守る敵は彗星煌弾で!


増援とストック持ちが続々と向かってくるのでさっさと離脱クリア!
離脱地点の敵への攻撃がトリガーかな。


足止めはイシュマールに任せて、この場を離脱します!


はー、終わったぁ。と思ったらダンジョン探索。
無理やり新システムをねじ込んでくるスタイル!

(しかも1戦闘も無かった)
結局、ここだけではなくて、ダグザ全土の9箇所に冥界の門が発生したようです。

フォトナとコウカ&トロイアはここで出会います。ここから序章へ繋がる訳ですね。


これでセオドラ篇の因果成立!


活躍したセオドラ、リリアン、ヌッツォのステータスはこんな感じでした。



次回:まだ

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