【FEエンゲージ】3行ストーリー解説②

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FEエンゲージのストーリーを各章3行くらいでふんわり解説。

前回:3行ストーリー解説①

第10章 邪竜ソンブル

異形兵にされたモリオン王とハイアシンス王を倒すが、そのハイアシンス王を贄として邪竜ソンブルが完全復活してしまう。

さらに謎の少女ヴェイルはソンブルの娘だった。

紋章士の指輪も奪われ撤退を余儀なくされる。

第11章 撤退

デスタン大教会を抜け、影の原野まで撤退してきたリュールたち。

邪竜の娘ヴェイルの容赦無い追撃の中、アイビーとその臣下の助けによって、「草原の公女の指輪」と「聖王女の指輪」から紋章士リン紋章士ルキナを顕現。

ソンブルの臣下四狗を振り切り、撤退する。

第12章 砂漠の自警団

影の原野からソルム王国まで逃げてきた一行。

ソルム自警団長のフォガートと出会い、共に異形兵から住民たちを守る。

第13章 オアシスの勇者

ソルム王国第1王子だったフォガートの案内でソルム王城のスフォリア女王と謁見。「蒼炎の勇者の指輪」を持った第1王女ミスティラと砂漠のオアシスで出会う。

紋章士アイクを顕現し、山賊団を壊滅する。

第14章 ソルム攻防戦

イルシオン第二王女オルテンシア王女に攻められたソルム王城。

四狗と操られたオルテンシアを撃退し、「導き手の指輪」から紋章士ベレトを顕現する。

第15章 廃墟のダンサー

ソルムにあるもう1つの指輪を取りに来た神竜軍一行。

異形兵に襲われていたダンサーのセアダスを助け、「未来を選びし者」の指輪から紋章士カムイを顕現する。

第16章 海岸線を越えて

フィレネに向かったイルシオン軍を追う神竜軍一行。

指輪を奪って軍から離脱したロサード、ゴルドマリーを仲間に加え、「碧き風空の指輪」から紋章士エイリークを顕現する。

第17章 奪われた平和

フィレネにたどり着いた神竜軍一行。

目にしたのは焼け落ちた街並みとヴェイルの真実だった。

闇ヴェイルと四狗、異形のハイアシンスを打倒し、紋章士シグルド紋章士リーフを取り戻す。

第18章 冷たい海路

ソンブル打倒のため、フィレネの最新鋭船でイルシオンに向かう一行。

道中での海戦の最中、イルシオン兵のリンデンを説得し仲間に加える。

第19章 死の港町

イルシオンに上陸した神竜軍。

民を異形兵に変えてしまうソンブルの所業を目の当たりにし、決意を新たに。

四狗モーヴ、マロンの両名を倒し、紋章士ミカヤと紋章士ロイを取り戻す。

第20章 王なき城

イルシオン城に攻め入った神竜軍。

そこではグリが一人で待ち構えていた。

グリを倒して紋章士セリカを取り戻すが、リュールは自身が神竜ルミエルの子ではなく邪竜ソンブルの子であることを知る。

次回:3行ストーリー解説③

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