【FE万紫千紅】序章降臨編1章 白い鳥-3

FE万紫千紅

「ファイアーエムブレム万紫千紅」の初見プレイ。ネタバレしかありません。

前回:序章降臨編1章 白い鳥-2

さて続き。

起動し直したらフツーにタイトル画面出ました。

ドヤ顔で「セーブデータ1個方式だからいらないんやな!」とか言ってたプレイヤーがいたらしいですよ。(私だよ)

前回から3年経った1953年。

ついにここコンロンの里に冥界の軍勢が押し寄せます。

超威力のレーザー兵器で迎え撃つも多勢に無勢。

巨人の投石(というか岩)で壊されます。精密機器だから仕方ないね。

もう少しでイシュマールの肉体が完成するのに…!

(3年って結構掛かるな)

動力供給を断たれたレーザー兵器を復旧しながら戦うコウカでしたが、万事休す。

シュバッ。

白い鳥?が現れました。

そう、フードを被っていても分かるイケメンです。

俺達「コロセェェェ!!!」

降臨

颯爽と現れた救世主。その御姿は…。

髪の毛が半分間に合わなかったハーフモヒカンだ!

(QMK←急に冥界が来たから)

ようやくムービーが終わり、SRPGパート。

コウカはボルガノン使いで頼りになります。

しかし、やっぱり多勢に無勢。

ここでブレイズアーツが解放。

いわゆるマップ兵器ですね。

イシュマール…ビーム!!

なんかやたら強いです。

使っていくうちにゲージが溜まるとオーバーブレイズ状態にもなるみたい。

という訳で向かってくる敵をオーバーブレイズで消し炭にしまくりステージクリア。

あれ?これならさっきのレーザー兵器でも良くない?

中枢部に戻るとゼノン様(偉い人だったらしい)が死にかけ。

自らの生命維持装置をイシュマールがいた人工子宮の動力に使ったみたいです。

後を託されます!俺に任せろ!

実はここは宇宙船で、ゼノン様は何千年も生きてきた船長だった模様。すげえな。

コンロンといいジョカといい、封神演義を思い出しますね。

いざ、フォトナの待つダグシオンへ!

闇うごデザインなコンロンを後にします。

次回:まだ

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