【FE万紫千紅】第1部セオドラ篇2章 ダヤンの乱

FE万紫千紅

「ファイアーエムブレム万紫千紅」の初見プレイ。ネタバレしかありません。

前回:第1部セオドラ篇1章 鉄の女セオドラ

トロイアさんの元へ戻り、マハマドゥの腕を手に入れたことを報告するセオドラ。

5年〜10年程度で狂ってしまうという精霊の呪いを軽減する封環鎖を貰えました。

都に帰る途中には喋る小鳥を連れた変なハーフモヒカンから天刻の白砂を貰いました。

(いったい何マールなんだ…)

第1部セオドラ篇2章 ダヤンの乱

まだ18歳だけど慣習を破っちゃうぜ〜!

と、ドーピングまでして王権の斧を持ち上げようとする弟のダヤン。

そこに登場するセオドラ。

控えおろう!この王権の斧が目に入らぬか!

ええい、こうなったら。者ども、出あえ出あえ〜。

ということで、もはや慣例は関係なく武力抗争が始まります。時代劇のノリ(笑)。

サラミス王位争奪戦

そんなに難しくないだろ…と油断してたらトビヤスがアッサリ落ちました。

早速、フォトナの加護で時を戻します。

裏切った軍団長のフーバーとダヤンをそれぞれ…。

キック力増強シューズブレイズアーツでいっけえええええええぇぇ!して撃破。

クリア後の沙汰。

ダヤンは絶海の孤島にあるコットス要塞に永久幽閉。

(舌出してるので怯えてるように見えない人)

ダヤンの母に受けた恩で戦っていた軍団長フーバーは直属の幕僚にして処刑はしません。

これは名君ですわ。

ということで、サラミスの新しき王が誕生しました。

次回:まだ

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