前回:同盟の終焉-1
アリル奇襲戦
セイロス騎士団と交戦している帝国軍を助ける戦い。


ここのところクロードとシェズの距離感が気になりますね。

ここではコニーとハピが仲間入りするみたい。

ランドルフ達を助けに…は行かず周りの砦を陥落させに行きます。


クロードは味方の諫言を聞かず、当初の方針を優先させます。

ランドルフはカトリーヌによって討死。
この人、いつも酷い目に遭っている気がしますね。


それぞれ違う場所に登場するコンスタンツェとハピは難なく仲間にしました。


最後は英雄の遺産、雷霆を操るカトリーヌとの勝負。

一応、シャミアさんも連れて撃破。


今回の作戦はクロードとしても思うところがあったようです。
別に性格的に非道な訳じゃないですからね。
ヒュー君だったら顔色ひとつ変えなそう。

一方、ランドルフの命を使い棄てたことに納得のいかなかった仲間たち。
自軍の将に死線を潜らせるくらいなら、同盟軍の奮闘に期待するのはそんなに変かな…?


クロードも言葉ではこう言っていますが、納得いっていない様子。
士官学校の期間が短いことと、先生がいないことがクロードを追い詰める格好になっていますね。

なんか黄燎の章だけカラー違くない?
他の章だと雇い主と傭兵として一線は引かれているものの、順調に絆を深めていったんだけど…。
次回:まだ

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