第1部セオドラ篇8章 トロイアを訪ねて

前回の試合で予選突破したチームセオドラ(メガイラの灯火)。
3ヶ月の空きがあるので、トビヤスの勧め通りにトロイアの元へ向かうことに。

宿屋に泊まると「タイムオーバーによる章始めからのやり直し」について説明が出ました。
たまたま宿屋に行ったから良かったけど…怖いよ。

色々重圧があったらしいアレキサンドラ。
名声足りなくてスカウトできません!

剣闘祭で猫の仮面が壊れたオルヘル。美人さんですなぁ。
「気付いたらオルヘルが仮面外してた!」って人は剣闘祭観戦してなかったからかも。


さて、トロイアの元へ向かう途中でハル・ハリ族に襲われます。
族長のバーン・バーン殺っちまったし、因縁の相手だよね。

ハル・ハリ族との戦い
初の索敵マップです。


ギミック(巨大扇風機)やトーチで視界を確保すると、そのフェイズだけ敵が無抵抗になります。イエーイ。
まぁこっちも見えてない状態から霧が晴れるので、あんまり活用できません…。


なんというか…。
ヌッツォの顔が良すぎる。


ただし、男を顔で判断しないセオドラにはノーダメージ!

敵は弓兵だらけなので珍しくリリアンで受け。
ついでにトドメも刺しちゃいます。


ハル・ハリ族が何故ここにいたの?
→カイ少年に敗れてバロール神殿に案内したら亡者が大量発生したから部族ごと移転してきた。
カイくん何やってんの!?

もうバーン・バーンもいないし、傘下に入りなよ!ってことで解決。

今回はマップクリア後も章が続きます。
面白い試みですが、頭使って攻略した後なので…嫌かな!(直球)

一応、迷いの森なので簡単な謎解きがあります。


無事にトロイアと会え、マハマドゥの腕の正体を聞くことに。
ユ・ファス様ガチ勢のセオドラ様は頬を赤らめます。違うそうじゃない。


次回:まだ

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