第1部セオドラ篇7章 昏き場所からの声

また夢かな。
前回に見た竜と他の竜が争っていたところに。

更にデカい竜…というかダイオウグソクムシ的な奴が現れます。ナニコレキモい。

操縦者?はソティス。
え、これロボなの?

触手で捕獲してバクン。

すごく生命体っぽいけどロボだったのか。
と思ったらソティスとも結びついている触手。やっぱりキモい。

さて、次の相手は育ちの良さそうな騎士アレキサンドラ。
不戦勝続きで勝ち上がってきていて怪しい娘。

って、早速脅迫きたよ!
ならず者ごときがセオドラ様に勝てる訳ないだろボコー。


大会日程まではエースふたりが中級職にクラスチェンジしたり。


ノクチュラとザーコネをスカウトしたり。


(10ゴールドでいいのか…)
セオドラーリリアンの支援Aを見たりして過ごしました。リリアンは素晴らしいぞ。


大会当日。
今回の共闘者はレダとディートリヒ。


予選試合 テルス白銀騎士団戦
何かと裏がありそうなアレキサンドラとの対戦。


足場の悪い船での戦闘だったり、特攻無効の盾(アーク?)を持ってたり、プリースト3人がかりの結界で守られていたりするアレキサンドラ。
でも、本人は至って真面目そう。

レダとディートリヒのブレイズアーツを使いながら…。


結界は張るしリブローを飛ばしてくるウザめのプリースト3体を倒します。


結界剥がれたところでアレキサンドラが突っ込んできますが…貧弱貧弱ゥ!


ストックを割ると愛馬を慮り、歩兵として勝負を挑んできます。
あれ?なんかいい娘じゃない?(チョロいプレイヤー)

まぁ許さんけどな。
ってことで乱暴に岩をぶつけてマップクリア!

クリア後。
セオドラの狂気がついに暴走。アレキサンドラを殺そうとします。
まぁさっき岩をぶつけといて今更だけど。

精神世界でどうにか踏み止まりましたが、大騒ぎに。
マハマドゥの腕による狂気がついに仲間バレしてしまいました。


次回:まだ

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