前回:第1部セオドラ篇5章 因縁の激突
第1部セオドラ篇6章 財宝狩り事件

封環鎖にヒビが入ったせいか夢見も悪いです。
ドレイクの財宝の影響がハッキリと出てきています。
にしても現代的な景色の中に竜がいますね。


大剣闘祭出場者を襲って、ドレイクの財宝を奪って周っているバーン・バーン。
前回の勝負後に姿を消していましたが、セオドラの元へも現れました。

どうにかクイックバトルを使わせたい制作陣。
いや、絶対ダメとまでは言わないけど、SRPGと違うルールで戦わされる意味が分からないのよ(笑)。


よく分からないけど、ハル・ハリ族は満月の日に勝負を仕掛ける習性があるみたいです。

次の満月まで、新コマンドの兵士募集をしたり。

剣闘祭観戦をして技能上げをしたりしながら待ちます。

さて、満月の日。
襲撃してきたバーンバーンを弓で追い詰めます。悪い顔のリリアンも可愛いですね!

バーン・バーンとの対決
ユ・ファス神殿で3度目の正直。


今回はコウカがゲストユニットです。

攻略はあまり難しくありませんでしたが、新しい軍団兵の計略(範囲回復)を使ってみました。

バーン・バーンはきちんとセオドラ様でトドメ。ようやく決着ですね。


クリア後。
コウカを問い詰めるセオドラ。ここでドレイクの財宝=遺骸であることを知ります。


封環鎖はここで砕けてしまいました。

ミトラス修道会の皆様。
コウカはラクシャにバーン・バーン回収を、イリアナはそこから遺骸を回収した旨を報告します。
どうやらラクシャたち三姉妹?の父の遺骸らしいです。


次回:まだ

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